

Kenichi Shimura
MAESTRO


指揮者
株式会社アイムビレッジ 代表取締役、コンサートプロデューサー
文化と音楽の架け橋を担う指揮者・プロデューサー
活動哲学:文化のルネサンス(再生)
「古き物を掛け算し新しい価値を創出」「次世代へ繋げる」を指針に20年活動。
衰退の危機に直面する伝統芸能、文化、芸術の再生を目指す。
来歴
指揮法を秋山和慶、増井信貴、V. シナイスキー、E. ニコトラ の各氏に師事。サンクトペテルブルク音楽院スタジョールとしてマリインスキー劇場専属指揮者の A. ポリャニチコ氏に師事。
指揮者としての主な経歴
2004年
サンクトペテルブルグ・アカデミック・シンフォニーオーケストラ:客演
フィルハーモニア・ジャパンを設立し日本での定期公演を開始。
2016年
東京室内管弦楽団ミュージックパートナー:音楽普及と後進指導に尽力。
2021年
ロシア国立チェラビンスク交響楽団首席客演指揮者:南ウラル地域の文化活動に貢献。
2020年
東京日本橋交響楽団主宰:日本橋三越劇場を拠点に国際的な活動を展開。
その他略歴
サンクトペテルブルグ・フィルハーモニー、モスクワ・シティ・シンフォニー、等、
多数のオーケストラと共演ロシア、フィンランド、チェコ、ブルガリア、セルビア、モンゴル、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、ベラルーシ、他、43都市で 250 公演以上を指揮。
国内外50都市で250公演以上を指揮。
アイムビレッジ プロデュース、指揮者としての実績
アニメ・ゲーム音楽での革新的な音楽イベント創出
2012年
Anime Symphony Japan:アニメ音楽の芸術性・物語性を深く描き、未来のクラシックレパートリー化を目指す
2014年
Game Symphony Japan:ゲーム音楽の文化的価値向上に貢献
サントリーホールでの「FINAL FANTASY VII」コンサートは史上初
Anime・Game Symphony両シリーズで国内外50都市にて250回以上の公演を実施
国際交流と教育普及
2015年
日露修好160周年記念コンサート
2022年
セルビアと日本の友好140周年コンサートなど、歴史的節目での公演を企画
各国大使館、外務省管轄機関、大学などと連携し、多角的な国際文化交流を推進
教育プログラムの推進
2015年
「Winds meets Orchestra」、「平和祈念オーケストラ」、「0歳からのオーケストラ」をプロデュース
幅広い世代にオーケストラ音楽の魅力を伝え、普及と後進指導に尽力
その他の活動と展望
2015年
三越伊勢丹「音のコンシェルジュ」プロデューサー、指揮:
百貨店と協業し、顧客ニーズに応じた一流アーティストのコンサートを企画。次世代の音楽文化を牽引する存在クラシック音楽や現代音楽業界にとどまらず、ポップカルチャーの先進的企業やクリエイターからも注目。指揮者、プロデューサーとして、常に新たな価値創造に挑戦し、次世代の音楽文化を牽引する
志村 健一
shimura kenichi
志村健一がプロデュースする世界へのナビゲートサイト
マエストロ志村健一が分身キャラ「ケンケン」と共に、ゲーム音楽やアニメ音楽などを通じて魅力的な音楽の世界を探求するサイト
志村健一率いるAIM VILLAGE(アイムビレッジ)。その名は、”AIM”(志)と”VILLAGE”(村:共創の場)に由来します。「すべての人に音楽を」という信念を原動力に、オーケストラを軸とした多種多様な音楽体験を創造。クラシックからゲーム・アニメ音楽まで、ジャンルの垣根を超えた「音楽文化の架け橋」として、コンサート制作や楽譜出版、アーティストマネジメントなど多角的なアプローチで音楽の魅力を発信しています
「ゲーム音楽」という芸術に特化した、プロフェッショナルなオーケストラコンサートシリーズ
数々の名作の世界観を、緻密なスコアと壮大な生演奏で再現します
プレイヤーの記憶に 刻まれたあの旋律を、最高級の音響空間で体験する旅へ
日本が世界に誇る「アニメーション」の音楽を追求するプロジェクト
作品の魂とも言える 劇伴や主題歌を、オーケストラならではの表現力で解き放ちます
感動の名シーンが鮮 やかによみがえる、音の物語をその手の中に
TOKYO NIHONBASHI SYMPHONY ORCHESTRA
日本橋から世界へ。ジャンルを超越する音楽の聖地
日本のオーケストラ発祥の地「日本橋」を拠点とするプロ楽団。伝統的なクラシックを礎に、ゲーム、アニメ、民族音楽など、あらゆるジャンルの垣根を取り払った演奏を展開します。
地域と世界を繋ぐ、新たな音楽文化の拠点です。









